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橋田 憲吾
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  • キャリア
    2013. 8 契約社員(車掌)として入社
         高松車掌区に配属
    (2013.8~10)車掌研修及び車掌見習
    2013.11 車掌(本務)として乗務を開始
    2015.10 運転士候補試験合格
    (2015.12~2016.7)運転士研修及び運転士見習
    2016. 7 動力車操縦者運転免許取得
    2016. 8 正社員登用
         高松運転所に配属
  • 入社を決めた理由
    昔から「運転士になる!」という夢を抱いていました。JR四国は、四国に根ざした基幹的公共輸送機関です。また、子どもからお年寄りまでさまざまなお客さまが利用され、人々の生活に欠かせない存在であり、少しでも地域貢献できる仕事がしたいという思いもあり入社を決めました。
  • 仕事の面白さ・やりがい
    乗務員は、列車運行に直接携わります。安全・正確・快適な輸送というお客さまにとっては当たり前のことですが、運転士という職種は失敗が許されない責任の大きな仕事です。その反面、乗務が終了した時のやりがいはとても大きく感じます。私は、お客さまに安心して乗車していただけるよう衝動の少ないブレーキを心がけています。JR四国では、ワンマン列車も多数あり、運転技術のみならず接客対応能力も必要だと思います。「今日はどんなお客さまに会えるだろう」というワクワクした気持ちを持ちながら、お客さまに「ありがとう、快適だったよ」と言っていただけるよう日々目標を立てて乗務しています。
  • JR四国の魅力
    JR四国には、風光明媚な路線が多く、お客さまの目を引き付けること間違いなし!特に瀬戸大橋からの景色は、昼と夜では雰囲気が違いおすすめで、そのほかにも沿線には、おいしいものや名所が多数あります。また、アンパンマン列車や観光列車など、見て乗って楽しむ列車が多数あり、この4月には、新しい観光列車「四国まんなか千年ものがたり」がデビューします。魅力あふれる四国で私たちと一緒にお客さまの素敵な思い出の1ページを作ってみませんか?
野木 夢見
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  • キャリア
    2014. 8 契約社員(車掌)として入社
    (2014.8~10)車掌研修及び車掌見習として勤務
    2014.11 車掌(本務)として乗務開始
    2016.10 運転士候補試験合格
    2016.12 運転士研修
  • 入社を決めた理由
    「運転士がかっこいい」そんな憧れを持っていました。 ホームを歩く姿、列車を運転している姿、自分が働いている姿を想像したとき、とてもわくわくしました。それが入社を決めた理由です。
  • 運転士を目指して
    現在、動力車操縦者運転免許の取得を目指して、車両構造や運転に関する法規などを机上で学んでいますが、想像していた以上に覚える内容が多く、毎日が勉強です。共に運転士を目指す仲間たち、粘り強く教えてくださる講師の方々に支えられながら学習に取り組んでいます。
    現場では、運転士はすべてのことに一人で対応しなければならないうえに、短時間での判断を求められる場合もあります。さらに、その判断を誤ると大きな事故につながってしまう可能性もあり、緊張感を持って、仕事に取り組んでいきたいと考えています。
    私が鉄道で働く人たちを見て「かっこいい」と憧れたように、私も知識、技能を養い、いつでも堂々と仕事ができ、お客さまの立場に立って考えられる、そんな「かっこいい」運転士になりたいと思います。
  • JR四国の魅力
    お客さまとの距離が近いところです。乗務していると、毎日ご利用くださるお客さまの顔も覚えます。そこでお客さまとの会話が生まれ「1日お疲れさまでした」「今日もがんばってくるね」など声をかけていただくことがあります。
    JR四国だからこそ、よりお客さまの近いところで働くことができる。そこが魅力です。
大島 輝久
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  • キャリア
    2016. 8 契約社員(車掌)として入社
    (2016.8~2016.10)車掌研修及び車掌見習
    2016.11 車掌(本務)として乗務開始
  • 入社を決めた理由
    私は学生時代に長期休暇を利用し、趣味で自転車を使い全国を走り回っていました。その最中に四国を訪れ四国の素晴らしい景色や文化にふれているうちに、この四国で働きたいという気持ちになりました。また、元々ホテルでアルバイトをしており、その経験を活かせるような接客系の仕事がしたいと考えていたこともあり、JR四国への入社を決めました。
  • 仕事の面白さ・やりがい
    初めて観光で四国を訪れたお客さまをご案内する際、自分の言動によりお客さまがもう一度、四国を訪れる可能性があることを考えると、車掌としての責任ややりがいを感じます。そのほかにも、お客さまから「ありがとう」と言われた時や、小さなお子さまから手を振られた時など、仕事のやりがいや面白さを感じる場面は数多くあります。
  • JR四国の魅力
    私にとってJR四国の一番の魅力は、なんといっても車窓から見える壮大な景色や四国4県それぞれ違う特徴ある文化を感じることができるところです。ぜひ皆さまも一度ご乗車いただき自分だけのJR四国の魅力を発見してみてください。