沿革

1981年(昭和56年)の創業以来、多様なニーズに応えるべく事業領域を拡大し、
貨物自動車運送から小口の軽貨物、さらにはJR四国グループの資材調達や業務支援に至るまで、
幅広いサービスを提供してまいりました。

当社の歴史は、地域社会とともに歩んできた信頼の証です。

  • 1981年
    4月
    「四国鉄道荷物株式会社」を設立
  • 1987年
    4月
    お客様の多様なニーズに応えるため「商事部門」を新設
  • 1993年
    12月
    「鉄道用品株式会社」を吸収合併
    同時に社名を「四鉄運輸株式会社」と改める
  • 1996年
    3月
    JR四国が筆頭株主(91%)となる
  • 1997年
    4月
    本社を高松市浜ノ町に移転
    物流ネットワーク拡充のため「宇多津営業所」を新設
  • 2003年
    10月
    商事部門に「電子調達システム」を導入
  • 2008年
    4月
    未来を見据えた戦略立案のため「企画部門」を新設
  • 2008年
    5月
    通販サイト「らくだねット四国」を開設
  • 2010年
    4月
    資源循環型社会への貢献として、静脈物流サービスを開始
  • 2013年
    4月
    グループ支援サービス(購買システム)を開始
  • 2023年
    5月31日
    JR四国の100%子会社となる
  • 2023年
    6月1日
    通販サイト「らくだねット四国PLUS」の運用を開始